- 9077
- 2022/06/13
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 9.79倍
- 2010年以降
- 1.09-13.71倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.24-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.63%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 188億7000万
- 2018年3月31日 +3.9%
- 196億600万
個別
- 2017年3月31日
- 128億
- 2018年3月31日 +21.56%
- 155億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 14:04
上記のほか、下記の再評価に係る繰延税金負債を計上しております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 155百万円 136百万円 固定資産-繰延税金資産 992 〃 951 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 14:04
上記のほか、下記の再評価に係る繰延税金負債を計上しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 445百万円 447百万円 固定資産-繰延税金資産 2,745 〃 2,607 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/27 14:04
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ2,513百万円増加して95,885百万円となりました。流動資産は同735百万円増加して19,606百万円、固定資産は同1,777百万円増加して76,278百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、電子記録債権が380百万円増加したことなどであります。固定資産増加の主な要因は、有形固定資産が2,115百万円増加したことなどであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/06/27 14:04
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び営業未収入金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び営業未収入金」に表示していた17,141百万円は、「受取手形及び営業未収入金」16,291百万円、「電子記録債権」850百万円として組み替えております。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により、新たに連結した信州名鉄運輸㈱及びその子会社7社の連結開始時の資産及び負債の内訳は次の通りです。2018/06/27 14:04
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物62百万円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換に伴う新株発行により増加した資本剰余金は4,497百万円であります。流動資産 3,628百万円 固定資産 13,053 〃 資産合計 16,682百万円 流動負債 9,044百万円 固定負債 2,168 〃 負債合計 11,213百万円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)