丸運(9067)の営業収益 - 石油輸送の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 154億5300万
- 2013年6月30日 -80.59%
- 30億
- 2013年9月30日 +102.7%
- 60億8100万
- 2013年12月31日 +55.6%
- 94億6200万
- 2014年3月31日 +60.56%
- 151億9200万
- 2014年6月30日 -79.57%
- 31億300万
- 2014年9月30日 +109.06%
- 64億8700万
- 2014年12月31日 +57.58%
- 102億2200万
- 2015年3月31日 +36.1%
- 139億1200万
- 2015年6月30日 -77.59%
- 31億1800万
- 2015年9月30日 +102.82%
- 63億2400万
- 2015年12月31日 +55.79%
- 98億5200万
- 2016年3月31日 +36.22%
- 134億2000万
- 2016年6月30日 -78.06%
- 29億4500万
- 2016年9月30日 +106.55%
- 60億8300万
- 2016年12月31日 +56.19%
- 95億100万
- 2017年3月31日 +37.49%
- 130億6300万
- 2017年6月30日 -76.52%
- 30億6700万
- 2017年9月30日 +101.92%
- 61億9300万
- 2017年12月31日 +56.03%
- 96億6300万
- 2018年3月31日 +38.7%
- 134億300万
- 2018年6月30日 -75.79%
- 32億4500万
- 2018年9月30日 +104.28%
- 66億2900万
- 2018年12月31日 +55.66%
- 103億1900万
- 2019年3月31日 +36.68%
- 141億400万
- 2019年6月30日 -76.25%
- 33億4900万
- 2019年9月30日 +103.34%
- 68億1000万
- 2019年12月31日 +55.07%
- 105億6000万
- 2020年3月31日 +35.72%
- 143億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 9:06
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 22,568 46,145 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 806 1,668 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/24 9:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。なお、報告セグメントの資産及び負債については、経営会議において事業セグメントごとの資産情報が利用されていないため、記載しておりません。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
㈲中村運輸機工
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、営業収益、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/24 9:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 9:06
(単位:百万円) 顧客の名称 営業収益 関連するセグメント名 ENEOS株式会社 14,958 貨物輸送、エネルギー輸送、海外物流、テクノサポート - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。なお、報告セグメントの資産及び負債については、経営会議において事業セグメントごとの資産情報が利用されていないため、記載しておりません。2025/06/24 9:06 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメント及び「その他事業」の区分の主なサービス又は事業内容は以下のとおりです。2025/06/24 9:06
貨物輸送 区域輸送、特別積合せ輸送、環境リサイクル、重量品輸送・搬出入・据付、引越、保管、鉄道コンテナ輸送、海上コンテナ輸送、航空輸送、梱包、構内請負作業、食品低温物流、貨物輸送に付帯関連する事業 エネルギー輸送 石油輸送、LPG輸送、構内請負作業、潤滑油・化成品の輸送及び保管業務、エネルギー輸送に付帯関連する事業 海外物流 海上コンテナ輸送、国際航空貨物輸送、国際海上貨物輸送、輸出入通関業務、海外物流に付帯関連する事業 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 9:06 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/24 9:06
(2)長期ビジョン
当社グループでは、長期的な経営戦略として2022年5月に「2030丸運グループ長期ビジョン」を策定・発表しております。この長期ビジョンでは、当社グループの2030年のありたい姿を提示し、営業収益600億円以上、経常利益20億円以上を達成することを目標として、営業強化分野と次期成長分野にM&Aを含む総額120億円の積極投資を行っていくこととしております。
<2030丸運グループのありたい姿>~事業の将来像~ - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2025/06/24 9:06
当連結会計年度の経営成績は、営業収益は前年同期比2.6%増の461億45百万円、営業利益は前年同期比148.6%増の12億66百万円、経常利益は前年同期比98.9%増の14億1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比168.1%増の11億16百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/24 9:06
当社及び一部の連結子会社では、静岡県富士市及びその他の地域において、賃貸用の土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は10百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/24 9:06
小規模であり、総資産、営業収益、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/24 9:06
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益 1,164百万円 1,287百万円 営業費用 16,286 16,698 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 9:06
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。