丸運(9067)の経常利益又は経常損失(△) - テクノサポートの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 7500万
- 2020年6月30日 -82.67%
- 1300万
- 2021年3月31日 +315.38%
- 5400万
- 2021年6月30日 -75.93%
- 1300万
- 2022年3月31日 +223.08%
- 4200万
- 2022年6月30日 +4.76%
- 4400万
- 2023年3月31日 +118.18%
- 9600万
- 2023年6月30日 -92.71%
- 700万
- 2024年3月31日 +600%
- 4900万
- 2025年3月31日 +191.84%
- 1億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2025/06/24 9:06
2.セグメント利益又は損失の調整額69百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益・費用の純額等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2025/06/24 9:06
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 9:06
(単位:百万円) 顧客の名称 営業収益 関連するセグメント名 ENEOS株式会社 14,958 貨物輸送、エネルギー輸送、海外物流、テクノサポート - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/24 9:06
当社グループは、株式会社丸運(当社)及び子会社20社により構成されております。グループの主たる事業として陸運業を営み、貨物輸送、エネルギー輸送、海外物流、テクノサポート等の物流全般にわたる事業展開を行っております。
当社グループのセグメントごとの主なサービス又は事業内容と当社と子会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。 - #5 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬に係る業績指標の内容及び業績連動報酬の額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)2025/06/24 9:06
業績連動報酬は、経営層の業績向上へ向けての意欲を一層高めるために、毎年、事業年度終了後の一定の時期に、業務執行を担当する取締役に対して支給する全額現金の変動報酬であり、会社業績(当該年度の連結経常利益)及び個人別業績評価に基づき決定されます。
ニ.基本報酬の額及び業績連動報酬の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 9:06
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループ(当社及び連結子会社)からグループ外への出向者を除き、グループ外からの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(人材派遣会社からの派遣社員は含む。)につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。2025年3月31日現在 海外物流 146 テクノサポート 120 その他事業 36
2.全社(共通)として記載している従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/24 9:06
(2)長期ビジョン
当社グループでは、長期的な経営戦略として2022年5月に「2030丸運グループ長期ビジョン」を策定・発表しております。この長期ビジョンでは、当社グループの2030年のありたい姿を提示し、営業収益600億円以上、経常利益20億円以上を達成することを目標として、営業強化分野と次期成長分野にM&Aを含む総額120億円の積極投資を行っていくこととしております。
<2030丸運グループのありたい姿>~事業の将来像~ - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営成績2025/06/24 9:06
当連結会計年度の経営成績は、営業収益は前年同期比2.6%増の461億45百万円、営業利益は前年同期比148.6%増の12億66百万円、経常利益は前年同期比98.9%増の14億1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比168.1%増の11億16百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。