建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 54億6100万
- 2015年3月31日 -8.13%
- 50億1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 13:48
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/25 13:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 548百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 84 61 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※2 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 13:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 160百万円 8百万円 機械装置及び運搬具土地 20- 716 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 13:48
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 140百万円 7百万円 機械及び装置 3 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 次の有形固定資産は道路交通事業財団を組成し長期借入金(一年以内に返済する長期借入金を含む)の担保に供しております。2015/06/25 13:48
(2) 次の資産は商工組合中央金庫に対する借入金の担保に供しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,292百万円 1,157百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/06/25 13:48
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 13:48
当社グループは、事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県浜松市 遊休資産 土地及び建物 68 岡山県倉敷市 遊休資産 土地 6
事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額80百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/06/25 13:48
当社及び一部の連結子会社では、岡山県倉敷市及びその他の地域において、賃貸用の土地・建物を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は70百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)、売却損益は1,268百万円(特別利益及び特別損失に計上)、減損損失は80百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△1百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)、売却損益は△16百万円(売却損失は特別損失に計上)、減損損失は203百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 13:48
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法を採用しております。