建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 43億700万
- 2022年3月31日 -8.57%
- 39億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2023/09/28 9:08
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※3 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 9:08
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 建物及び構築物 10百万円 機械装置及び運搬具 5 機械装置及び運搬具 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 次の有形固定資産は道路交通事業財団を組成し借入金の担保に供しております。2023/09/28 9:08
(2) 次の有形固定資産は商工組合中央金庫に対する借入金の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 430百万円 353百万円 機械装置及び運搬具 7 3 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/09/28 9:08
2.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 本社レイアウト変更 21百万円 機械及び装置 油圧リフター 41百万円 土地 釧路、苫小牧 33百万円 ソフトウエア 基幹システム 1,045百万円
3.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2023/09/28 9:08
当連結会計年度において、事業の用に供していない青森県八戸市の遊休地に係る資産(土地及び建物)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額59百万円(土地53百万円及び建物6百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、路線価等に基づいた正味売却価額により算定しております。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/09/28 9:08
当社及び一部の連結子会社では、静岡県富士市及びその他の地域において、賃貸用の土地・建物等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は0百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/09/28 9:08
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年