建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 37億6200万
- 2024年3月31日 -4.97%
- 35億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 9:11
「その他事業」において、一部の建物について除却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度においては6百万円であります。
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 9:11
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/27 9:11
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 建物及び構築物 0百万円 機械装置及び運搬具 39 機械装置及び運搬具 59 - #4 固定資産売廃却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売廃却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 9:11
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 建物及び構築物 24百万円 機械装置及び運搬具 1 機械装置及び運搬具 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 次の有形固定資産は道路交通事業財団を組成し借入金の担保に供しております。2024/06/27 9:11
(2) 次の有形固定資産は株式会社商工組合中央金庫に対する借入金の担保に供しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 285百万円 214百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 9:11
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 リフォーム工事 160百万円 構築物 発煙硫酸設備積場増設 104百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2024/06/27 9:11
前連結会計年度において、貨物事業資産グループの一部事業用資産(建物及びその他)について、回収可能価額を著しく低下させる変化が生じる見込みが生じたため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額68百万円(建物17百万円及びその他51百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定し、他に転用できないため0円で評価しております。
また、事業の用に供していない北海道釧路市及び新潟県胎内市の遊休地に係る資産(土地及び建物)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7百万円(土地6百万円及び建物0百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は路線価等に基づいた正味売却価額により算定しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 9:11
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年