- 9070
- 2025/06/18
- 時価
- 991億円
- PER
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.13-66.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.19-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 4.4%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 908億8700万
- 2020年3月31日 -4.22%
- 870億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 447億4800万
- 2020年3月31日 -4.65%
- 426億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 15:46
(単位:百万円) (減損損失) (247) (-) (100) (347) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 6,095 123 147 6,366
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業やその他事業を含んでおります。(単位:百万円) (減損損失) (-) (347) (-) (347) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 37 6,403 △0 6,402
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業やその他事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△175百万円にはセグメント間消去789百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△964百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
(2)セグメント資産の調整額8,092百万円には、セグメント間の資産の相殺消去△33,839百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産41,932百万円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社の現金・預金及び投資有価証券です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△25百万円には、セグメント間取引消去△28百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産3百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 15:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/26 15:46
・有形固定資産
主として物流関連事業における機械装置及び運搬具であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年2020/06/26 15:46 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:46前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)車両運搬具 21 百万円 15 百万円 工具・器具・備品 0 〃 - 計 22 百万円 15 百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:46前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)車両運搬具 137 百万円 147 百万円 土地 - 62 〃 その他 0 1 〃 計 138 百万円 211 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/06/26 15:46前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)建物 29 百万円 24 百万円 構築物 4 〃 1 〃 車両運搬具 2 〃 17 〃 機械装置 9 〃 12 〃 工具・器具・備品 15 〃 14 〃 計 62 百万円 72 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 15:46 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/26 15:46
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 15:46
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ケーワイケーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/26 15:46
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 254百万円 固定資産 416 〃 のれん 370 〃
該当事項はありません。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 評価性引当額が321百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社トナミ運輸㈱において固定資産減損損失に係る評価性引当額を344百万円追加的に認識したことに伴うものであります。2020/06/26 15:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は58,480百万円となり、前連結会計年度と比べて12,608百万円(27.5%)増加しました。主な要因は、現金及び預金が13,247百万円増加した一方で、営業未収入金が525百万円減少したことなどによります。2020/06/26 15:46
固定資産は87,051百万円となり、前連結会計年度と比べて3,836百万円(4.2%)減少しました。主な要因は、建物及び構築物が972百万円、土地が593百万円、投資有価証券が2,079百万円、それぞれ減少したことなどによります。
(負債) - #14 設備投資等の概要
- 販売事業では、物品販売並びに売買委託事業で202百万円の設備投資を行いました。2020/06/26 15:46
なお、営業に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 15:46
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2020/06/26 15:46
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~67年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
残存価額を零とする定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法2020/06/26 15:46