九州産業交通 HDの有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - シェアードサービス業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 892万
- 2014年9月30日 +44.31%
- 1287万
- 2015年3月31日 -83.88%
- 207万
- 2015年9月30日 +21.93%
- 253万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6200万
- 2016年9月30日 +2.82%
- 6375万
- 2017年3月31日 -76.34%
- 1508万
- 2017年9月30日 +54.52%
- 2331万
- 2018年3月31日 -54.24%
- 1066万
- 2018年9月30日 +190.63%
- 3100万
- 2019年3月31日 -95.36%
- 144万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 4021万
- 2020年3月31日 -29.87%
- 2820万
- 2020年9月30日 +21.91%
- 3438万
- 2021年3月31日 -54.98%
- 1547万
- 2021年9月30日 +2.46%
- 1585万
- 2022年3月31日 -57.75%
- 670万
- 2022年9月30日 +100.64%
- 1344万
- 2023年3月31日 +48.43%
- 1995万
- 2023年9月30日 +355.96%
- 9098万
- 2024年3月31日 -89.16%
- 986万
- 2024年9月30日 +105.44%
- 2026万
- 2025年3月31日 -75.02%
- 506万
- 2025年9月30日 +101.94%
- 1022万
- 2026年3月31日 -69.66%
- 310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは自動車運送事業を中核に幅広い事業活動を展開しており、当社及びグループ会社の事業の種類別の区分により、経営を管理しております。2025/12/22 16:01
したがって、当社グループは、各事業内容を基礎とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「自動車運送事業」、「食堂・売店事業」、「旅行業」、「不動産賃貸業」、「整備事業」、「航空代理店業」、「海上運送事業」及び「シェアードサービス業」の8つを報告セグメントとし、それ以外の事業は「その他」に区分しております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/12/22 16:01
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社11社及び持分法非適用関連会社2社により構成されており、自動車運送事業、食堂・売店事業、旅行業、不動産賃貸業、整備事業、航空代理店業、海上運送事業、コンサルティング事業及びシェアードサービス業を主たる業務としております。
以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑧シェアードサービス業2025/12/22 16:01
シェアードサービス業は、各法律および規定等の改定に対応できない場合は、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑨その他 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 16:01
(注) 1 従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数は年間の平均人員を[ ]内の外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 海上運送事業 50 [ 2 ] シェアードサービス業 64 [ 1 ] その他 60 [ 16 ]
2 臨時従業員には、契約社員を含み、パートタイマー及び派遣社員を除いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は810百万円と前年同期と比べ40百万円(5.3%)の増収となり、営業損失は20百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。2025/12/22 16:01
(シェアードサービス業)
シェアードサービス業は、費用面において人件費及びその他修繕費等が増加し、売上高は32百万円と前年同期と比べ37百万円(53.4%)の減収となり、営業利益は23百万円と前年同期と比べ17百万円(40.3%)の減益となりました。