ニヤクコーポレーションの営業収益 - 構内・倉庫事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億7523万
- 2014年12月31日 +2.36%
- 5億8880万
- 2015年12月31日 -4.4%
- 5億6288万
- 2016年12月31日 -3.84%
- 5億4123万
- 2017年12月31日 -2.13%
- 5億2973万
- 2018年12月31日 +4.35%
- 5億5276万
- 2019年12月31日 +4.3%
- 5億7651万
- 2020年12月31日 -1.16%
- 5億6982万
- 2021年12月31日 +13.85%
- 6億4877万
- 2022年12月31日 +4.11%
- 6億7544万
- 2023年12月31日 -1.85%
- 6億6295万
- 2024年12月31日 +22.4%
- 8億1146万
- 2025年12月31日 +3.11%
- 8億3668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 10:06
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ENEOS株式会社 8,111,918 物流事業、構内・倉庫事業、その他事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.構内・倉庫事業2026/03/27 10:06
構内・倉庫事業においては、石油元売会社等の油槽所の管理・運営、倉庫業の寄託を受けた荷物を倉庫で保管することを履行義務としております。
このような事業においては、顧客への作業の提供及び保管を通じて、一定期間にわたり履行義務が充足されることから、作業及び保管期間に応じて収益を認識しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- このような事業においては、目的地まで貨物を運送した時点で収益を認識しております。2026/03/27 10:06
ロ.構内・倉庫事業
構内・倉庫事業においては、石油元売会社等の油槽所の管理・運営、倉庫業の寄託を受けた荷物を倉庫で保管することを履行義務としております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/03/27 10:06
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 物流事業 2,010 ( 91) 構内・倉庫事業 100 ( 12) 報告セグメント計 2,110 (103)
2.全社(共通)として記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業につきましては、前述のとおり、産業物流業務の拡大、及び賃金アップの運賃への転嫁効果により、売上高は前年同期比3.3%増の22,759百万円となり、セグメント利益は1,615百万円(同利益率7.1%)となりました。2026/03/27 10:06
(構内・倉庫事業)
構内・倉庫事業につきましては、前期に増床工事が完成した危険物倉庫の取扱いが堅調に伸びたこと等により、売上高は前年同期比4.1%増の675百万円となり、セグメント利益は147百万円(同利益率21.8%)となりました。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ②構内・倉庫事業2026/03/27 10:06
構内・倉庫事業においては、石油元売会社等の油槽所の管理・運営、倉庫業の寄託を受けた荷物を倉庫で保管することを履行義務としています。
このような事業においては、顧客への作業の提供及び保管を通じて、一定期間にわたり履行義務が充足されることから、作業及び保管期間に応じて収益を認識しております。