ニヤクコーポレーションの営業収益 - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 224億8116万
- 2014年12月31日 +2.15%
- 229億6437万
- 2015年12月31日 -3.81%
- 220億8953万
- 2016年12月31日 -0.19%
- 220億4711万
- 2017年12月31日 +0.39%
- 221億3203万
- 2018年12月31日 +2.84%
- 227億6129万
- 2019年12月31日 -1.14%
- 225億133万
- 2020年12月31日 -3.48%
- 217億1870万
- 2021年12月31日 +1.87%
- 221億2533万
- 2022年12月31日 -1.48%
- 217億9832万
- 2023年12月31日 +3.82%
- 226億3116万
- 2024年12月31日 -2.43%
- 220億8028万
- 2025年12月31日 +3.3%
- 228億921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 10:06
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ENEOS株式会社 8,111,918 物流事業、構内・倉庫事業、その他事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/03/27 10:06
主として物流事業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.物流事業2026/03/27 10:06
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。
このような事業においては、目的地まで貨物を運送した時点で収益を認識しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、収益は顧客との契約において約束された金額で測定しており、対価は履行義務充足時点から6ヵ月以内に受領しており、重要な金利要素は含んでおりません。2026/03/27 10:06
イ.物流事業
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/03/27 10:06
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 物流事業 2,010 ( 91) 構内・倉庫事業 100 ( 12)
2.全社(共通)として記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/03/27 10:06
(物流事業)
物流事業につきましては、前述のとおり、産業物流業務の拡大、及び賃金アップの運賃への転嫁効果により、売上高は前年同期比3.3%増の22,759百万円となり、セグメント利益は1,615百万円(同利益率7.1%)となりました。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (2)前連結会計年度末に計画していた重要な設備の新設のうち、当中間連結会計期間において完了したものは次のとおりであります。2026/03/27 10:06
会社名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 金額(千円) 完了年月 ㈱ニヤクコーポレーション(東京都江東区) 物流事業 営業用車両購入 1,828,276 2025年7月~2025年12月 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ①物流事業2026/03/27 10:06
物流事業においては、主に貨物自動車による運送を行っております。この取引においては、荷主から依頼された貨物を指定された場所まで届けることを履行義務としております。
このような事業においては、目的地まで貨物を運送した時点で収益を認識しております。