建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 71億7875万
- 2024年3月31日 +25.66%
- 90億2058万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によって減価償却を実施しているが、子会社のマルケー自動車整備㈱の建物については定額法によって減価償却を実施している。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。2024/06/26 15:00
なお、主な耐用年数は建物及び構築物 24~50年、機械装置及び車両 3~6年である。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2024/06/26 15:00
当連結会計年度の主なものは、旧広島主管支店等の譲渡によるものである。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1,425千円 176,342千円 機械装置及び車両 60,474 101,519 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2024/06/26 15:00
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 4,350,332千円 4,153,097千円 土地 7,852,021 7,682,543
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/06/26 15:00
当連結会計年度末の総資産は464億2千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億1千8百万円の増加となった。これは、現金及び預金の減少等により流動資産が7億1千4百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)の増加等により固定資産が13億3千3百万円増加したことによるものである。
負債については239億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億4千万円の減少となった。これは、シンジケートローン返済に伴う短期借入金の減少等によるものである。