- 9063
- 2026/09/25
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 7.45倍
- 2010年以降
- 1.61-11.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.22-0.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 8億4453万
- 2022年3月31日 +25.51%
- 10億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 7億9229万
- 2022年3月31日 +33.79%
- 10億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれていない。2026/06/18 15:16
2.土地の[ ]は、賃借している土地の面積を外書している。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加は広島主管支店新築に伴うもの(1,060,000千円)である。2026/06/18 15:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容2026/06/18 15:16
当連結会計年度末の総資産は425億5千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億7千6百万円の増加となった。これは、現金及び預金の減少等により流動資産が4億9千2百万円減少し、建物及び構築物(純額)、建設仮勘定の増加等により固定資産が8億6千8百万円増加したことによるものである。
負債については234億6千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億2千4百万円の減少となった。これは、短期借入金の増加等により流動負債が18億3千3百万円増加し、長期借入金の減少等により固定負債が24億5千8百万円減少したことによるものである。なお、短期借入金の増加及び長期借入金の減少はシンジケートローンの返済期日が1年未満となったことにより流動負債への振替によるものである。