立山黒部貫光の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 構内販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8823万
- 2014年9月30日 -2.22%
- 8627万
- 2015年9月30日 +19.49%
- 1億309万
- 2016年9月30日 -13.51%
- 8916万
- 2017年9月30日 -1.69%
- 8765万
- 2018年9月30日 -11.97%
- 7716万
- 2019年9月30日 -27.68%
- 5580万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (主要事業への依存について)2026/06/30 14:22
当社グループは、主として、中部山岳国立公園、立山・黒部地域において、旅客運輸事業、ホテル事業、構内販売事業等を営業しておりますが、事業の中核を担っているのは、「立山黒部アルペンルート」の中央部を構成するケーブルカー、ロープウェイ、電気バス、高原バスの運輸事業であり、この事業の状況次第で、他の事業の営業成果に大きな影響を及ぼす構造となっております。
(ホテル立山の閉館について)