立山黒部貫光の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 8億5948万
- 2010年9月30日 -3.26%
- 8億3149万
- 2011年9月30日 -24.98%
- 6億2380万
- 2012年9月30日 +16.17%
- 7億2466万
- 2013年9月30日 +8.02%
- 7億8277万
- 2014年9月30日 +2.05%
- 7億9884万
- 2015年9月30日 +12.3%
- 8億9712万
- 2016年9月30日 -3.95%
- 8億6166万
- 2017年9月30日 +0.44%
- 8億6543万
- 2018年9月30日 +0.87%
- 8億7292万
- 2019年9月30日 -1.68%
- 8億5829万
- 2020年9月30日 -80.46%
- 1億6774万
- 2021年9月30日 +96.68%
- 3億2991万
- 2022年9月30日 +71.13%
- 5億6459万
- 2023年9月30日 +102.1%
- 11億4103万
- 2024年9月30日 +13.86%
- 12億9923万
- 2025年9月30日 +13.56%
- 14億7536万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/30 14:22
当連結会計年度の経営成績は、営業収益が7,911,326千円と前連結会計年度に比べ520,052千円の増収、営業利益が2,358,638千円、経常利益が2,345,542千円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,470,520千円となりました。セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
(運輸事業) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/06/30 14:22
課税所得の見積りの基礎となる将来の事業計画には仮定が含まれております。当該事業計画に含まれる主要な仮定には、当社線利用人員予測、営業収益予測及び営業費予測があります。
(4) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/06/30 14:22
課税所得の見積りの基礎となる将来の事業計画には仮定が含まれております。当該事業計画に含まれる主要な仮定には、当社線利用人員予測、ホテル宿泊人員予測、営業収益予測及び営業費予測があります。
(4) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※6 関係会社に対する事項2026/06/30 14:22
営業収益
- #5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/30 14:22
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。