立山黒部貫光の非支配株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 5034万
- 2015年9月30日 +45.95%
- 7348万
- 2016年9月30日 -14.92%
- 6251万
- 2017年9月30日 -6.39%
- 5852万
- 2018年9月30日 +20.44%
- 7048万
- 2019年9月30日 -29.11%
- 4996万
- 2020年9月30日
- -1億6182万
- 2021年9月30日
- -760万
- 2022年9月30日
- 5163万
- 2023年9月30日 +147.82%
- 1億2795万
- 2024年9月30日 +26.42%
- 1億6175万
- 2025年9月30日 -20.52%
- 1億2856万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)経営成績2026/06/30 14:22
当連結会計年度の経営成績は、立山黒部アルペンルートへの入り込み客数が845千人(前連結会計年度比2.6%増)と前年を上回り、営業収益は7,911,326千円(同7.0%増)となりました。人件費及び業務委託費等の物件経費も増加したことで、運送営業費及び売上原価は3,585,814千円(同9.2%増)、販売費及び一般管理費は1,966,874千円(同0.3%減)となり、営業利益は2,358,638千円(同10.4%増)となりました。これに、営業外収益88,741千円(同0.2%減)と営業外費用101,836千円(同20.0%増)を加減した経常利益は2,345,542千円(同9.6%増)となりました。さらに特別損失を差し引いた税金等調整前当期純利益は2,345,542千円(同9.6%増)となり、法人税等合計△241,416千円を計上した結果、非支配株主に帰属する当期純利益116,438千円を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は2,470,520千円(同25.0%増)となりました。
2)財政状態