有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産(商品・飲食材料品・貯蔵品)の評価基準及び評価方法
評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2015/06/25 11:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売事業、建物等賃貸事業、業務受託事業等を含んでおります。2015/06/25 11:40
2. 調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売事業、建物等賃貸事業、業務受託事業等を含んでおります。2015/06/25 11:40
2. 調整額は、以下のとおりであります。 - #4 対処すべき課題(連結)
- さて、来たるべき北陸新幹線の開業に合わせ、昨年来「受け入れ態勢、営業体制、運行方法、スタッフのサービス」を改善し、魅力ある観光地づくりを進めてまいりましたが、さらに具体化に取り組みます。特に国内旅客については、新幹線対策を重点化します。現在、首都圏から富山への移動手段は、上越新幹線と特急はくたかの乗り継ぎで、所用時間が約3時間になります。開業後には、北陸新幹線を利用し、約2時間で到着できますし、輸送力も数倍に増強されます。2015/06/25 11:40
従いまして、個人客については、乗り物による乗り継ぎの不便解消、バリアフリー対策、モバイル端末やSNSを活用した情報収集および発信の活用などが益々重要になります。また団体客は、新幹線利用商品が増えることにより、北陸地区における二次交通の役割が一層たかまることが予想されます。このような課題の解決や環境整備の充実・改善を実施することが安定的な旅客誘致につながるものと考えています。
また、訪日旅客については、平成26年度の首都圏空港(羽田空港、成田空港)の発着枠において、大変な増加が見込まれます。また、富山きときと空港の台北便は、4月15日より5月末日まで毎日運行され、6月からは週5便の運行となります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/25 11:40
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,291,668 9,291,668 該当なし 単元株式数は100株であります。 計 9,291,668 9,291,668 - - - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/25 11:40
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針