- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,600,745千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が69,442千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は7.74円減少しております。
2015/06/25 11:40- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
2015/06/25 11:40- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表規則等第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表規則等第68条の4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表規則等第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/25 11:40- #4 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、自己都合による期末要支給額相当額を計上しております。
会計基準変更時差異の取扱いについては、税効果を調整の上、純資産の部における「その他の包括利益累計額」の「退職給付に係る調整累計額」に計上しております。2015/06/25 11:40 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,654,072 | 6,791,255 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 322,172 | 328,121 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (322,172) | (328,121) |
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