営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- 14億403万
- 2014年9月30日 +18.31%
- 16億6105万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ770,452千円増加し、当中間連結会計期間末には1,996,987千円となりました。2015/06/25 11:43
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,661,054千円(前年同期比+18.3%)であります。その主なものは、税金等調整前中間純利益1,019,994千円(同△19.2%)、減価償却費307,044千円(同△1.8%)、売上債権の増加△407,293千円(同△5.0%)、仕入債務の増加89,573千円(同△21.2%)であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/25 11:43
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前中間連結会計期間に1,404,035千円の資金の獲得がありましたが、当中間連結会計期間につきましては、1,661,054千円の資金獲得となっております。これは、前期末に未収金計上となっていた工事等の補助金77,955千円が入金となったこと、仕入債務が89,573千円増加したことなどがあります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、高原バス3台の更新等がありましたが、前中間連結会計期間に比べ90,678千円少ない383,997千円の資金の使用となっております。