- 9073
- 2026/10/19
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 33.17倍
- 2010年以降
- 5.45-75.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 2.35%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京極運輸商事(9073)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - タンク洗滌・修理事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1674万
- 2014年3月31日 -33.82%
- 1107万
- 2015年3月31日 +73.17%
- 1918万
- 2016年3月31日 +31.12%
- 2515万
- 2017年3月31日 -60.49%
- 994万
- 2018年3月31日 +22.38%
- 1216万
- 2019年3月31日 -39.73%
- 733万
- 2020年3月31日 -10.91%
- 653万
- 2021年3月31日 +49.13%
- 974万
- 2022年3月31日 -54.42%
- 444万
- 2023年3月31日 -27.36%
- 322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。2026/06/23 16:03
【関連情報】 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。2026/06/23 16:03
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2026/06/23 16:03
当社グループは1891年(明治24年)に京極家9代目「京極高通」が創業し、石油製品、液体化学品、高圧ガス等に関連した運送事業を中心とし、港湾運送、通関業務、倉庫事業、ドラム缶等の容器販売事業、タンク洗滌・修理事業等総合物流関連事業を展開してまいりました。
しかしながら、現代社会においては、デジタル技術の発展、消費者ニーズの多様化等、ビジネス環境は目まぐるしく変化しており、今後どのように変化していくのか予測がますます難しくなってきております。