建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 7億2192万
- 2021年3月31日 -3.2%
- 6億9879万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/11/09 9:26
ただし、当社の倉庫用建物のうち、京浜支店の浜川崎倉庫については定額法によっております。また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械及び装置2~17年、車両運搬具2~7年であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2021/11/09 9:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 6,106千円 7,848千円 機械及び装置 9千円 2,135千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/11/09 9:26
担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 222,349千円 247,183千円 土地 1,328,591千円 1,328,591千円
- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/11/09 9:26
車庫施設用土地の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務及び事務所・倉庫用建物における石綿障害予防規則に基づくアスベスト除去義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積り内容に関する情報2021/11/09 9:26
賃貸不動産は、賃料の低下や不動産価格の下落といった将来の市況変化等のリスクに晒されており、減損の兆候判定においては、賃貸不動産に係る市況等の見積りが伴います。当該見積りの仮定として不動産賃貸契約が継続されることを前提とし、社外の不動産鑑定士による価格調査に基づいた金額等により時価を見積もっています。当該見積りが、不動産賃貸契約の変更に伴う収益性の低下及び土地・建物等の時価の下落等により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、減損損失が発生する可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/11/09 9:26
なお、倉庫用建物のうち京浜支店の浜川崎倉庫は、定額法で行っております。また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が2~50年、構築物が2~50年、車両運搬具が2~7年であります。