純資産
連結
- 2019年3月31日
- 34億1166万
- 2020年3月31日 -1.36%
- 33億6540万
- 2021年3月31日 +13.06%
- 38億500万
個別
- 2019年3月31日
- 26億8671万
- 2020年3月31日 -1.71%
- 26億4085万
- 2021年3月31日 +12.51%
- 29億7135万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/11/09 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/11/09 9:26
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益余剰金残高が4,022千円増加すると見込まれます。なお、内訳として、石油・ドラム缶等販売事業において56千円の増加、貨物自動車運送事業において296千円の減少、タンク洗滌・修理事業において4,262千円の増加が見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ38百万円減少し、1,647百万円となりました。これは主に、長期未払金が10百万円、長期リース債務が9百万円、退職給付に係る負債が8百万円、長期借入金が8百万円減少したことによるものであります。2021/11/09 9:26
(純資産の部)
純資産は前連結会計年度末に比べ440百万円増加し、3,805百万円となりました。これは主に、保有株式の時価評価額が上昇した事によりその他有価証券評価差額金が304百万円増加、親会社株主に帰属する当期純利益の増加等により利益剰余金が136百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/11/09 9:26
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/11/09 9:26
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,096円18銭 1,239円51銭 1株当たり当期純利益 38円36銭 50円52銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。