- 9073
- 2026/09/25
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 33.04倍
- 2010年以降
- 5.45-75.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 2.35%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 3億5973万
- 2022年3月31日 +99.99%
- 7億1944万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 11:26
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が408,818千円、売上原価が404,029千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4,789千円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの税金等調整前当期純利益は4,789千円減少し、売上債権の増減額(△は増加)は2,071千円減少し、棚卸資産の増減額(△増加)は6,167千円減少し、その他は3,449千円減少しております。当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は3,880千円増加し、非支配株主持分の当期首残高は142千円増加しております。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2022/06/29 11:26
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動により得られた資金は719百万円(前連結会計年度は360百万円の獲得)となりました。前連結会計年度からの主な変動は、売上債権の増減額の減少によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/29 11:26
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証
券売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示変