9060 日本ロジテム

9060
2026/04/20
時価
61億円
PER 予
8.03倍
2010年以降
赤字-96.17倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.28-0.82倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
4.83%
ROA 予
1.5%
資料
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日本ロジテム(9060)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貨物自動車運送事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億4007万
2013年6月30日 -72.5%
3億4104万
2013年9月30日 +80.7%
6億1625万
2013年12月31日 +34.98%
8億3181万
2014年3月31日 +35.87%
11億3016万
2014年6月30日 -86.75%
1億4979万
2014年9月30日 +122.81%
3億3374万
2014年12月31日 +61.44%
5億3881万
2015年3月31日 +41.01%
7億5977万
2015年6月30日 -64.77%
2億6764万
2015年9月30日 +100.36%
5億3625万
2015年12月31日 +50.11%
8億494万
2016年3月31日 +42.33%
11億4565万
2016年6月30日 -75.49%
2億8085万
2016年9月30日 +100.12%
5億6203万
2016年12月31日 +55.25%
8億7255万
2017年3月31日 +37.91%
12億332万
2017年6月30日 -76.26%
2億8563万
2017年9月30日 +96.63%
5億6162万
2017年12月31日 +62.64%
9億1344万
2018年3月31日 +30.25%
11億8977万
2018年6月30日 -75.65%
2億8971万
2018年9月30日 +107.6%
6億144万
2018年12月31日 +70%
10億2246万
2019年3月31日 +33.26%
13億6250万
2019年6月30日 -74.87%
3億4244万
2019年9月30日 +98.87%
6億8099万
2019年12月31日 +58.65%
10億8038万
2020年3月31日 +38.2%
14億9308万
2020年6月30日 -72.36%
4億1272万
2020年9月30日 +94.46%
8億257万
2020年12月31日 +62.45%
13億382万
2021年3月31日 +37.71%
17億9548万
2021年6月30日 -70.34%
5億3253万
2021年9月30日 +79.17%
9億5413万
2021年12月31日 +52.26%
14億5279万
2022年3月31日 +32.89%
19億3067万
2022年6月30日 -76.14%
4億6062万
2022年9月30日 +88.88%
8億7003万
2022年12月31日 +64.05%
14億2726万
2023年3月31日 +31.73%
18億8013万
2023年6月30日 -76.07%
4億4986万
2023年9月30日 +91.18%
8億6006万
2023年12月31日 +63.63%
14億734万
2024年3月31日 +32.3%
18億6197万
2024年9月30日 -49.62%
9億3800万
2025年3月31日 +108.67%
19億5738万
2025年9月30日 -52.89%
9億2217万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社および当社の連結子会社は、「貨物自動車運送事業」、「センター事業」、「アセット事業」の3つを報告セグメントとしており、それぞれ独立した経営単位として専門性を活かしながら包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
貨物自動車運送事業」は、得意先より委託を受け、トラック等を使用して貨物を運送する事業であります。「センター事業」は、得意先より委託を受けた貨物の倉庫における入出庫等の荷役を行うほか、自社および得意先の倉庫、配送センター内における流通加工および事務代行を行う事業であります。「アセット事業」は、得意先より委託を受けた貨物の倉庫における保管のほか、不動産賃貸借およびその仲介を行う事業であります。
2025/06/30 11:09
#2 主要な顧客ごとの情報
2025/06/30 11:09
#3 事業の内容
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
(1)貨物自動車運送事業
顧客の委託を受け、自社および協力会社のトラック等を使用して貨物の運送サービスを提供する事業であり、当社のほか国内では阪神ロジテム株式会社、ロジテムトランスポート株式会社などが遂行し、海外ではロジテムベトナムコーポレーション(LOGITEM VIETNAM CORP.)などが遂行しております。
2025/06/30 11:09
#4 事業等のリスク
(5)人財の確保・育成および労務費について
当社グループは、ドライバーや商品管理士など多様な人財を雇用し事業を営んでおります。人手不足が深刻化する中、貨物自動車運送事業およびセンター事業においては、従来から労働集約型産業の側面が強いことに加えて、物流ニーズの多様化・高度化への対応などから一定割合の労働力を要する環境にあります。当社グループは、定期採用や中途採用により人財確保を図るとともに、人財育成の強化、労働環境の整備等により定着率の向上に努めておりますが、これらの取り組みが不十分であった場合には適正なサービスの提供ができない事態となる可能性があります。また、人財の確保や育成を進める一方で、自動化や省人化を推進し作業生産性の向上を図ること等により労務費の抑制に努めておりますが、今後の法改正や労働需給の動向等により労務費が上昇した場合には、当社グループの経営成績および財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(6)外部委託について
2025/06/30 11:09
#5 会計方針に関する事項(連結)
当社および連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容および当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
貨物自動車運送事業の顧客との運送契約では、委託を受けた貨物の運送サービスを提供する義務を負っております。自社および協力会社のトラック等を使用する場合においては、これらの履行義務を充足する時点は、通常貨物の配送完了時であることから、当該貨物の配送完了時点で収益を認識しております。また、路線会社を使用する場合においては、これらの履行義務を充足する時点は、通常当該路線会社への貨物の引渡時であることから、当該貨物の引渡時点で収益を認識しております。
センター事業の顧客との業務委託請負契約では、顧客より寄託を受けた貨物の倉庫における入出庫等の荷役を行うほか、自社および顧客の倉庫・配送センター内における流通加工(組立、裁断、梱包等)および事務代行(受注代行、在庫管理等)などの業務を提供する義務を負っています。荷役業務を行う場合には、これらの履行義務を充足する時点は、通常貨物の入出荷時であることから、当該貨物の入出荷時点で収益を認識しております。流通加工および事務代行などの業務を行う場合には、これらの履行義務を充足する時点は、通常業務完了時であることから、当該業務完了時点で収益を認識しております。
2025/06/30 11:09
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
報告セグメントの変更等に関する事項
引越移転事業および施工関連事業に関して、同各事業に付帯して行う運送業務を一元的に管理するため、当連結会計年度より、「貨物自動車運送事業」に区分していた引越移転および施工に関する運送業務を「その他事業」に区分する引越移転事業または施工関連事業にそれぞれ含める取り扱いといたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2025/06/30 11:09
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
貨物自動車運送事業1,079[52]
センター事業1,149[1,549]
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時従業員数は年間の平均人員を[ ]内に外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門等に所属しているものであります。
2025/06/30 11:09
#8 沿革
2【沿革】
年月事項
1993年5月国際貨物取扱業務の拡充を目的として、東京都台東区の株式会社コウナン(現ロジテムインターナショナル株式会社)の株式を取得、当社の関係会社とする
1994年4月ベトナムにおける旅客自動車運送事業および貨物自動車運送事業等を目的として、ロジテムインターナショナル株式会社とベトナム国家投資協力委員会との合弁により、LOGITEM VIETNAM CORP.を設立
1994年7月日本証券業協会に株式を店頭登録
1994年9月LOGITEM VIETNAM CORP.を旅客自動車運送事業と貨物自動車運送事業に分離し、LOGITEM VIETNAM CORP.NO.1とLOGITEM VIETNAM CORP.NO.2とに分社化
1998年4月国際貨物取扱業務の運営組織の強化等を目的として、株式会社コウナンがロジテムインターナショナル株式会社を合併し、商号をロジテムインターナショナル株式会社とする
2025/06/30 11:09
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
なお、経営管理手法の見直しを行い、当連結会計年度より、「貨物自動車運送事業」に区分していた引越移転および施工に関する運送業務を「その他事業」に区分する引越移転事業または施工関連事業にそれぞれ含める取り扱いといたしました。これに伴い、以下は前年同期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。
貨物自動車運送事業
2025/06/30 11:09
#10 設備投資等の概要
セグメント別の主な設備投資は次のとおりであります。
貨物自動車運送事業では、主に当社および子会社において事業用車両の購入およびリースで691百万円の設備投資を行いました。センター事業では、主に当社における倉庫設備工事等で371百万円の設備投資を行いました。アセット事業では、主に当社における倉庫設備工事および海外子会社における拠点の修繕工事で841百万円の設備投資を行いました。その他事業では、主に海外子会社において旅客自動車運送事業用車両の購入等で323百万円の設備投資を行いました。
2025/06/30 11:09
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容および当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
貨物自動車運送事業……………顧客との運送契約では、委託を受けた貨物の運送サービスを提供する義務を負っております。自社および協力会社のトラック等を使用する場合においては、これらの履行義務を充足する時点は、通常貨物の配送完了時であることから、当該貨物の配送完了時点で収益を認識しております。また、路線会社を使用する場合においては、これらの履行義務を充足する時点は、通常当該路線会社への貨物の引渡時であることから、当該貨物の引渡時点で収益を認識しております。
センター事業……………………顧客との業務委託請負契約では、顧客より寄託を受けた貨物の倉庫における入出庫等の荷役を行うほか、自社および顧客の倉庫・配送センター内における流通加工(組立、裁断、梱包等)および事務代行(受注代行、在庫管理等)などの業務を提供する義務を負っています。荷役業務を行う場合には、これらの履行義務を充足する時点は、通常貨物の入出荷時であることから、当該貨物の入出荷時点で収益を認識しております。流通加工および事務代行などの業務を行う場合には、これらの履行義務を充足する時点は、通常業務完了時であることから、当該業務完了時点で収益を認識しております。
2025/06/30 11:09

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