- 9060
- 2026/09/11
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2010年以降
- 赤字-96.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 4.19%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本ロジテム(9060)の営業収益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 362億8462万
- 2009年3月31日 +3.27%
- 374億7192万
- 2009年12月31日 -30.38%
- 260億8931万
- 2010年3月31日 +33.39%
- 347億9991万
- 2010年6月30日 -75.05%
- 86億8186万
- 2010年9月30日 +101.08%
- 174億5745万
- 2010年12月31日 +51.18%
- 263億9150万
- 2011年3月31日 +33.11%
- 351億2857万
- 2011年6月30日 -73.93%
- 91億5834万
- 2011年9月30日 +94.95%
- 178億5379万
- 2011年12月31日 +51.05%
- 269億6888万
- 2012年3月31日 +33.81%
- 360億8594万
- 2012年6月30日 -75.4%
- 88億7573万
- 2012年9月30日 +99.96%
- 177億4805万
- 2012年12月31日 +52.49%
- 270億6342万
- 2013年3月31日 +34.1%
- 362億9101万
- 2013年6月30日 -74.17%
- 93億7541万
- 2013年9月30日 +100.53%
- 188億97万
- 2013年12月31日 +51.99%
- 285億7510万
- 2014年3月31日 +34.6%
- 384億6220万
- 2014年6月30日 -75.1%
- 95億7855万
- 2014年9月30日 +101.59%
- 193億963万
- 2014年12月31日 +51.85%
- 293億2151万
- 2015年3月31日 +35.48%
- 397億2574万
- 2015年6月30日 -74.22%
- 102億4301万
- 2015年9月30日 +103.54%
- 208億4868万
- 2015年12月31日 +52.58%
- 318億1007万
- 2016年3月31日 +35.66%
- 431億5373万
- 2016年6月30日 -74.9%
- 108億3311万
- 2016年9月30日 +97.23%
- 213億6598万
- 2016年12月31日 +50.82%
- 322億2359万
- 2017年3月31日 +34.65%
- 433億8750万
- 2017年6月30日 -74.89%
- 108億9624万
- 2017年9月30日 +101.31%
- 219億3480万
- 2017年12月31日 +54.25%
- 338億3550万
- 2018年3月31日 +34.8%
- 456億991万
- 2018年6月30日 -74.35%
- 116億9846万
- 2018年9月30日 +104.87%
- 239億6608万
- 2018年12月31日 +53.73%
- 368億4278万
- 2019年3月31日 +34.07%
- 493億9553万
- 2019年6月30日 -74.08%
- 128億173万
- 2019年9月30日 +102.55%
- 259億3053万
- 2019年12月31日 +51.96%
- 394億498万
- 2020年3月31日 +33.91%
- 527億6794万
- 2020年6月30日 -75.3%
- 130億3304万
- 2020年9月30日 +102.1%
- 263億4028万
- 2020年12月31日 +52.44%
- 401億5357万
- 2021年3月31日 +34.39%
- 539億6311万
- 2021年6月30日 -73.73%
- 141億7435万
- 2021年9月30日 +99.77%
- 283億1621万
- 2021年12月31日 +52.37%
- 431億4453万
- 2022年3月31日 +34.66%
- 581億22万
- 2022年6月30日 -73.96%
- 151億2697万
- 2022年9月30日 +101.84%
- 305億3297万
- 2022年12月31日 +53.47%
- 468億6017万
- 2023年3月31日 +33.33%
- 624億7700万
- 2023年6月30日 -75%
- 156億1715万
- 2023年9月30日 +100%
- 312億3436万
- 2023年12月31日 +51.92%
- 474億5078万
- 2024年3月31日 +32.71%
- 629億7276万
- 2024年6月30日 -74.88%
- 158億1883万
- 2024年9月30日 +102.22%
- 319億8953万
- 2024年12月31日 +53.35%
- 490億5536万
- 2025年3月31日 +34.55%
- 660億155万
- 2025年6月30日 -73.97%
- 171億7972万
- 2025年9月30日 +102.75%
- 348億3148万
- 2025年12月31日 +53.56%
- 534億8705万
- 2026年3月31日 +33.34%
- 713億1749万
- 2026年6月30日 -74.31%
- 183億2141万
個別
- 2008年3月31日
- 233億7410万
- 2009年3月31日 -3.18%
- 226億3138万
- 2010年3月31日 -5.93%
- 212億8905万
- 2011年3月31日 +0.27%
- 213億4707万
- 2012年3月31日 +2.69%
- 219億2041万
- 2013年3月31日 +1.11%
- 221億6477万
- 2014年3月31日 +4.05%
- 230億6253万
- 2015年3月31日 +0.96%
- 232億8397万
- 2016年3月31日 +6.23%
- 247億3363万
- 2017年3月31日 +6.69%
- 263億8870万
- 2018年3月31日 +7.56%
- 283億8319万
- 2019年3月31日 +15.33%
- 327億3545万
- 2020年3月31日 +9.86%
- 359億6344万
- 2021年3月31日 +6.27%
- 382億1760万
- 2022年3月31日 +6.94%
- 408億7164万
- 2023年3月31日 +7.32%
- 438億6194万
- 2024年3月31日 +1.16%
- 443億6937万
- 2025年3月31日 +5.32%
- 467億3070万
- 2026年3月31日 +10.9%
- 518億2544万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/30 13:20
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (千円) 34,831,481 71,317,499 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 851,212 1,281,286 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貨物自動車運送事業」は、得意先より委託を受け、トラック等を使用して貨物を運送する事業であります。「センター事業」は、得意先より委託を受けた貨物の倉庫における入出庫等の荷役を行うほか、自社および得意先の倉庫、配送センター内における流通加工および事務代行を行う事業であります。「アセット事業」は、得意先より委託を受けた貨物の倉庫における保管のほか、不動産賃貸借およびその仲介を行う事業であります。2026/06/30 13:20
2.報告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/30 13:20
顧客の名称または氏名 営業収益 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 17,605,410 貨物自動車運送事業センター事業アセット事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定得意先との営業契約について2026/06/30 13:20
当社グループが営業契約を締結している得意先の中で、営業収益に占める割合が10%を超える大口得意先グループがあります。その契約期間は1年間で、双方より申し出のない場合は1年間の自動延長となっております。当社グループは、得意先の期待に応えるため品質の高い物流サービスを提供し、強固な信頼関係の構築および維持に努めておりますが、予期せぬ事象等により契約解消となった場合は、当社の業績等に多大な影響を及ぼす可能性があります。
(2)法的規制等について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ②ファイナンス・リース取引にかかる収益計上基準2026/06/30 13:20
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/30 13:20 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2026/06/30 13:20
2.その他の区分に属する主な国または地域 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 安全・品質におきましては、重大事故ゼロを目指し、社内従業員および協力会社への安全教育を実施するとともに、事故惹起原因に着目した運転手の再教育制度を導入いたしました。また、倉庫のリスクアセスメントの定着を図り、動画マニュアルを活用した多言語対応の教育を推進いたしました。これらの活動により、当連結会計年度の後半におきましては、交通事故および労災事故ともに発生件数低減の成果をあげました。2026/06/30 13:20
これらの取り組みにより、営業収益につきましては、前連結会計年度に受託した業務が好調に推移しセンター事業が拡大したこと、アセット事業において、新たな保管貨物の獲得や得意先の在庫量増加により、既存拠点の倉庫稼働率が改善したこと、さらに新設拠点が稼働を始めたことなどから、増収となりました。利益面につきましては、営業収益の拡大に伴う利益の上積みに加え、料金改定の浸透により収益性が改善したことなどから、増益となりました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は713億17百万円(前連結会計年度比8.1%増)、営業利益は14億37百万円(同16.9%増)、経常利益は14億62百万円(同26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億84百万円(同48.5%増)となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)主要な仮定等2026/06/30 13:20
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の実績等を基礎としておりますが、安定した営業収益、新規の顧客獲得、料金改定および主要な資産の使用見込み期間を主要な仮定としております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準2026/06/30 13:20
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/30 13:20
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 850,009千円 860,809千円 営業原価 1,394,290 1,428,596 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/30 13:20
営業収益については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。