9060 日本ロジテム

9060
2026/06/15
時価
58億円
PER 予
8.12倍
2010年以降
赤字-96.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.28-0.82倍
(2010-2026年)
配当 予
1.9%
ROE 予
4.23%
ROA 予
1.36%
資料
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日本ロジテム(9060)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
362億8462万
2009年3月31日 +3.27%
374億7192万
2009年12月31日 -30.38%
260億8931万
2010年3月31日 +33.39%
347億9991万
2010年6月30日 -75.05%
86億8186万
2010年9月30日 +101.08%
174億5745万
2010年12月31日 +51.18%
263億9150万
2011年3月31日 +33.11%
351億2857万
2011年6月30日 -73.93%
91億5834万
2011年9月30日 +94.95%
178億5379万
2011年12月31日 +51.05%
269億6888万
2012年3月31日 +33.81%
360億8594万
2012年6月30日 -75.4%
88億7573万
2012年9月30日 +99.96%
177億4805万
2012年12月31日 +52.49%
270億6342万
2013年3月31日 +34.1%
362億9101万
2013年6月30日 -74.17%
93億7541万
2013年9月30日 +100.53%
188億97万
2013年12月31日 +51.99%
285億7510万
2014年3月31日 +34.6%
384億6220万
2014年6月30日 -75.1%
95億7855万
2014年9月30日 +101.59%
193億963万
2014年12月31日 +51.85%
293億2151万
2015年3月31日 +35.48%
397億2574万
2015年6月30日 -74.22%
102億4301万
2015年9月30日 +103.54%
208億4868万
2015年12月31日 +52.58%
318億1007万
2016年3月31日 +35.66%
431億5373万
2016年6月30日 -74.9%
108億3311万
2016年9月30日 +97.23%
213億6598万
2016年12月31日 +50.82%
322億2359万
2017年3月31日 +34.65%
433億8750万
2017年6月30日 -74.89%
108億9624万
2017年9月30日 +101.31%
219億3480万
2017年12月31日 +54.25%
338億3550万
2018年3月31日 +34.8%
456億991万
2018年6月30日 -74.35%
116億9846万
2018年9月30日 +104.87%
239億6608万
2018年12月31日 +53.73%
368億4278万
2019年3月31日 +34.07%
493億9553万
2019年6月30日 -74.08%
128億173万
2019年9月30日 +102.55%
259億3053万
2019年12月31日 +51.96%
394億498万
2020年3月31日 +33.91%
527億6794万
2020年6月30日 -75.3%
130億3304万
2020年9月30日 +102.1%
263億4028万
2020年12月31日 +52.44%
401億5357万
2021年3月31日 +34.39%
539億6311万
2021年6月30日 -73.73%
141億7435万
2021年9月30日 +99.77%
283億1621万
2021年12月31日 +52.37%
431億4453万
2022年3月31日 +34.66%
581億22万
2022年6月30日 -73.96%
151億2697万
2022年9月30日 +101.84%
305億3297万
2022年12月31日 +53.47%
468億6017万
2023年3月31日 +33.33%
624億7700万
2023年6月30日 -75%
156億1715万
2023年9月30日 +100%
312億3436万
2023年12月31日 +51.92%
474億5078万
2024年3月31日 +32.71%
629億7276万
2024年6月30日 -74.88%
158億1883万
2024年9月30日 +102.22%
319億8953万
2024年12月31日 +53.35%
490億5536万
2025年3月31日 +34.55%
660億155万
2025年6月30日 -73.97%
171億7972万
2025年9月30日 +102.75%
348億3148万
2025年12月31日 +53.56%
534億8705万
2026年3月31日 +33.34%
713億1749万

個別

2008年3月31日
233億7410万
2009年3月31日 -3.18%
226億3138万
2010年3月31日 -5.93%
212億8905万
2011年3月31日 +0.27%
213億4707万
2012年3月31日 +2.69%
219億2041万
2013年3月31日 +1.11%
221億6477万
2014年3月31日 +4.05%
230億6253万
2015年3月31日 +0.96%
232億8397万
2016年3月31日 +6.23%
247億3363万
2017年3月31日 +6.69%
263億8870万
2018年3月31日 +7.56%
283億8319万
2019年3月31日 +15.33%
327億3545万
2020年3月31日 +9.86%
359億6344万
2021年3月31日 +6.27%
382億1760万
2022年3月31日 +6.94%
408億7164万
2023年3月31日 +7.32%
438億6194万
2024年3月31日 +1.16%
443億6937万
2025年3月31日 +5.32%
467億3070万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(千円)31,989,53566,001,552
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)337,590824,954
2025/06/30 11:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
引越移転事業および施工関連事業に関して、同各事業に付帯して行う運送業務を一元的に管理するため、当連結会計年度より、「貨物自動車運送事業」に区分していた引越移転および施工に関する運送業務を「その他事業」に区分する引越移転事業または施工関連事業にそれぞれ含める取り扱いといたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 11:09
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名営業収益関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社14,116,291貨物自動車運送事業センター事業アセット事業
2025/06/30 11:09
#4 事業等のリスク
(1)特定得意先との営業契約について
当社グループが営業契約を締結している得意先の中で、営業収益に占める割合が10%を超える大口得意先グループがあります。その契約期間は1年間で、双方より申し出のない場合は1年間の自動延長となっております。当社グループは、得意先の期待に応えるため品質の高い物流サービスを提供し、強固な信頼関係の構築および維持に努めておりますが、予期せぬ事象等により契約解消となった場合は、当社の業績等に多大な影響を与える可能性があります。
(2)法的規制等について
2025/06/30 11:09
#5 会計方針に関する事項(連結)
②ファイナンス・リース取引にかかる収益計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
2025/06/30 11:09
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 11:09
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2.その他の区分に属する主な国または地域
2025/06/30 11:09
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、営業収益の拡大および安定した営業利益の確保により、競争力ある収益性の高い事業展開が図れるものと考えております。この観点から、中期経営計画の策定にあたっては、目標とする指標に「営業収益」「営業利益」「売上高営業利益率」を採用し、最終年度に数値目標を設定しております。
現行の「中期経営計画2025」につきましては、最終年度となる2025年度に営業収益710億円、営業利益18億円、売上高営業利益率2.5%の達成を目指しております。
2025/06/30 11:09
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外におきましては、中国経済の減速等を受け、輸出入関連貨物の取り扱いが低調となる状況を踏まえて、各進出地における国内需要の獲得を推進し事業の拡大を図りました。同時に業務の効率化や費用低減に努め、利益率の改善に取り組みました。また、台湾において化粧品製造の品質・安全性に関する国際規格である化粧品GMP認証を取得するなど、物流サービスの強化に向けた施策を実施いたしました。
これらの取り組みにより、営業収益につきましては、新規得意先との取引開始に伴い低温物流事業が拡大したこと、新たな業務の受託により取扱量が増加したこと、さらにベトナムやタイの現地通貨に対して為替が円安水準となり収益を押し上げたことなどから、増収となりました。営業利益および経常利益につきましては、人件費やシステム関連費用等のコストが増加したものの、営業収益の拡大による利益の増加に加えて、倉庫内作業の効率化が進展しセンター事業の利益率が向上したこと、ベトナムにおいて収益構造の改善が進んだことなどから、増益となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、収益性が低下した事業所等に関する固定資産の減損損失を特別損失に計上したことから、減益となりました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は660億1百万円(前連結会計年度比4.8%増)、営業利益は12億28百万円(同20.8%増)、経常利益は11億56百万円(同16.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億61百万円(同7.7%減)となりました。
2025/06/30 11:09
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)主要な仮定等
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の実績等を基礎としておりますが、安定した営業収益、新規の顧客獲得、料金改定および主要な資産の使用見込み期間を主要な仮定としております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/30 11:09
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
2025/06/30 11:09
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益968,332千円850,009千円
営業原価1,353,3251,394,290
2025/06/30 11:09
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 11:09

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