営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億1442万
- 2017年12月31日 +28.89%
- 1億4747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,943,207千円は、セグメント間取引消去及び各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない総務、人事、経理等管理部門に係る費用であります。2018/02/14 10:21
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに関連する事業(引越移転事業、施工関連事業、輸出入貨物取扱事業、通関事業、港湾関連事業、労働者派遣事業、損害保険代理店業、物品販売業、総合リース業、旅客自動車運送事業等)であります。
2. セグメント利益の調整額△1,990,632千円は、セグメント間取引消去及び各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない総務、人事、経理等管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みにより、経営成績につきましては、当社において、大型拠点への得意先誘致が進捗したことや、通販関連の得意先を中心に3PL事業が拡大したことなどから、増収増益となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、固定資産撤去費用戻入益を特別利益に計上したことなどから、黒字に転換いたしました。2018/02/14 10:21
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は338億35百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は1億47百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は1億32百万円(前年同期比39.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。