ヒューテックノオリン(9056)の営業収益 - TC事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 84億473万
- 2013年6月30日 -74.41%
- 21億5037万
- 2013年9月30日 +103.26%
- 43億7079万
- 2013年12月31日 +53.1%
- 66億9169万
- 2014年3月31日 +32.84%
- 88億8949万
- 2014年6月30日 -74.53%
- 22億6411万
- 2014年9月30日 +104.47%
- 46億2946万
- 2014年12月31日 +53.87%
- 71億2346万
- 2015年3月31日 +32.91%
- 94億6756万
- 2015年6月30日 -73.54%
- 25億525万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 13:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 9,773,414 19,905,978 30,517,875 40,228,426 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 387,085 747,989 1,359,900 1,684,460 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「DC事業」においては、当社の倉庫内にて寄託貨物の保管・名義変更や車両別・届先別の仕分を行うととも2015/06/29 13:40
に、専用車による輸配送業務を行っております。「TC事業」においては量販店等の専用センター内にて、店舗
別・カテゴリー別仕分や、生産加工を行うとともに、即日配送による店舗納品までの受託業務を行っております。 - #3 主要な設備の状況
- 2015/06/29 13:40
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料又はリース料(百万円) 九州支店(福岡県福岡市東区) DC事業 運送・倉庫設備(賃借) 239 千葉総合センター(千葉県千葉市中央区) TC事業 運送設備(賃借) 147 神奈川JDセンター(神奈川県厚木市) TC事業 運送設備(賃借) 233
- #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/29 13:40
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 6,367,162 DC事業 TC事業 株式会社シジシージャパン 4,731,968 DC事業 TC事業 日清医療食品株式会社 4,711,736 DC事業 - #5 事業の内容
- 3【事業の内容】2015/06/29 13:40
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社ヒューテックノオリン)、連結子会社2社(株式会社ヘルティー、株式会社ヒューテックサービス)及び関連会社1社(エヌ・ケー商事株式会社)により構成されており、主に低温食品(冷凍食品、チルド食品等)を対象としたDC事業(保管在庫型物流事業)、TC事業(通過型センター事業)の2事業とその他に区分しております。
事業内容と当社及び子会社の当該事業における位置づけ、ならびに事業のセグメントとの関連は以下の通りで - #6 対処すべき課題(連結)
- (3)具体的な取り組み状況等2015/06/29 13:40
当社営業部門の、DC事業におきましては、主に首都圏での物量増に対応すべく、新拠点の開発と効率的な物流の提供の実現を図ります。また、西日本全域をカバーする西日本営業部を設置し、より緻密なコールドチェーンの構築を進めてまいります。TC事業におきましては、より高品質かつ効率的な物流サービスの提供にそれぞれ取り組んでまいります。
また、営業面をバックアップする施設部門(倉庫設計や倉庫内の機器、車両、物流システム等の開発・メンテナンス部門)におきましては、物量増や既存施設の狭隘化への対応、危機管理も含めた物流情報システム等の構築、そして新施設の開発などの計画を推進してまいります。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2015/06/29 13:40
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) DC事業 957 (1,124) TC事業 153 (1,253) その他 118 (57)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #8 業績等の概要
- 当社グループが主軸をおく低温食品物流業界の動向におきましては、社会構造やライフスタイルの変化からの冷凍・冷蔵食品の需要増加や原油価格の下落によるエネルギーコストの低減など、プラス要因もみられましたが、外注車両の調達やドライバー・倉庫内オペレーターの確保などのコストコントロールが大きな課題となりました。2015/06/29 13:40
このような環境の中、当連結会計年度の営業収益におきましては、主に阿見センター(茨城県稲敷郡)、京都センター(京都府京田辺市)の安定稼働などが奏功し、増収を確保することができました。
利益につきましては、下期以降一部寄託者との単価改定も実現いたしましたが、期を通じて取扱物量の増加に伴う外注費や人件費が増加したことなどにより、営業利益、経常利益、当期純利益ともに前年同期比では減益となりました。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- なお、当社グループの事業内容は、運送、倉庫、荷役等の物流サービスであり、生産、受注及び販売に該当する金額あるいは数量は開示しておりません。2015/06/29 13:40
(注)1.金額はセグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 前年同期比(%) DC事業(千円) 29,612,985 104.5 TC事業(千円) 9,403,033 106.4 その他(千円) 1,212,407 98.7
2.本表の金額には消費税等は含まれておりません。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/29 13:40
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、営業収益は402億2千8百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は17億2百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は16億6千5百万円(前年同期比16.6%減)、当期純利益は8億4千3百万円(前年同期比25.8%減)となりました。
①営業収益 - #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/29 13:40
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業収益 38,416,359 40,228,426 営業原価 34,407,289 36,292,659 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成26年12月末時点)2015/06/29 13:40
4.本株式移転により新たに設立する共同持株会社の状況名称 名糖運輸株式会社 業績概要 決算期 平成26年3月期 営業収益 (連結) 48,519百万円 経常利益 (連結) 636百万円 当期純利益(連結) 197百万円
- #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引は次のとおりであります。2015/06/29 13:40
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 3,409千円 2,827千円 営業費用 697,366 693,664