無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2934万
- 2014年3月31日 +139.85%
- 7038万
個別
- 2013年3月31日
- 2659万
- 2014年3月31日 +149.23%
- 6628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,931,160千円には、本社管理部門に対する債権等の相殺消去△1,950,080千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,881,241千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現金及び預金であります。2014/07/16 14:59
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,712千円は、主にリース資産の相殺消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△325,485千円には、セグメント間取引消去△859千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△324,626千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,335,622千円には、本社管理部門に対する債権等の相殺消去△2,247,814千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,583,436千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額202,876千円は、主にリース資産の相殺消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/07/16 14:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産……定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/07/16 14:59 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 建設仮勘定の増加額は、新設倉庫及び改装等への投資であり、減少額は本勘定への振替額であります。2014/07/16 14:59
4 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、営業の拡大を図るための増強設備及び提供するサービスの充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。2014/07/16 14:59
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は2,777百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 運送事業 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。2014/07/16 14:59
b 無形固定資産
定額法によっております。