支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 7億4447万
- 2014年3月31日 -6.37%
- 6億9703万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (上記に対応する債務)2014/07/16 14:59
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 支払手形及び営業未払金 200,133千円 200,030千円 短期借入金 ―千円 80,000千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/07/16 14:59
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 11,327千円 ―千円 支払手形 2,083千円 ―千円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。長期貸付金は、貸付先の信用リスクに晒されています。2014/07/16 14:59
営業債務である支払手形及び営業未払金、短期借入金、並びに1年内返済予定の長期借入金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。長期借入金は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新することにより流動性リスクを管理しております。
原油アベレージスワップ取引は貨物運送車輌用の燃料仕入れ価格について、燃料価格変動リスクを回避する目的でデリバティブ取引(原油アベレージスワップ取引)をヘッジ手段として利用しており、そのリスク管理は経理部にて行なっております。