純資産
連結
- 2018年3月31日
- 46億6105万
- 2019年3月31日 -16.37%
- 38億9801万
- 2020年3月31日 +11.32%
- 43億3943万
個別
- 2018年3月31日
- 35億8874万
- 2019年3月31日 -14.02%
- 30億8573万
- 2020年3月31日 +11.01%
- 34億2547万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/26 11:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前期末に対し323百万円(2.3%)減少し、13,633百万円となりました。流動負債は、前期末に比べ0.9%減少し、6,681百万円となりました。これは主として、支払手形及び営業未払金が125百万円減少したことなどによります。固定負債は、前期末に比べ3.6%減少し、6,951百万円となりました。これは主として、長期借入金が231百万円減少したことなどによります。2020/06/26 11:48
当連結会計年度末の純資産は、前期末に対し441百万円(11.3%)増加し、4,339百万円となりました。これは主として、自己株式が321百万円減少したことなどによります。
b 経営成績の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 11:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/26 11:48 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/26 11:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/26 11:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 11:48
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 786円 87銭 796円 11銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △132円 75銭 43円 5銭
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。