有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)
(ストック・オプション等関係)
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
② 単価情報
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1) 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2) 主な基礎数値及びその見積り方法
(注)1 6年間(2018年5月25日から2024年4月19日)の株価実績に基づき算定しました。
2 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
3 2025年3月期の配当実績によります。
4 予想残存期間に対応する国債の利回りであります。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 営業原価 | ― | 4,317千円 |
| 販売費及び一般管理費 | ― | 13,390千円 |
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2023年6月29日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役6 当社執行役員4 当社従業員51 |
| 株式の種類及び付与数(株) | 普通株式 297,000 |
| 付与日 | 2024年4月19日 |
| 権利確定条件 | 権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役、執行役員及び従業員のいずれかの地位にあること。 |
| 対象勤務期間 | 2024年4月19日~2026年3月15日 |
| 権利行使期間 | 2026年3月16日~2034年3月15日 |
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2023年6月29日 |
| 権利確定前 | |
| 前連結会計年度末(株) | ― |
| 付与(株) | 300,000 |
| 失効(株) | 3,000 |
| 権利確定(株) | ― |
| 未確定残(株) | 297,000 |
| 権利確定後 | |
| 前連結会計年度末(株) | ― |
| 権利確定(株) | ― |
| 権利行使(株) | ― |
| 失効(株) | ― |
| 未行使残(株) | ― |
② 単価情報
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 2023年6月29日 |
| 権利行使価格(円) | 914 |
| 行使時平均価格(円) | ― |
| 付与日における公正な評価単価(円) | 12,573 |
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1) 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2) 主な基礎数値及びその見積り方法
| 株価変動制 (注)1 | 24.47% |
| 予想残存期間 (注)2 | 5.9年 |
| 予想配当 (注)3 | 15円/株 |
| 無リスク利子率 (注)4 | 0.49% |
(注)1 6年間(2018年5月25日から2024年4月19日)の株価実績に基づき算定しました。
2 十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
3 2025年3月期の配当実績によります。
4 予想残存期間に対応する国債の利回りであります。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。