- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③償却方法及び償却期間
2015/08/11 9:20- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が217,778千円増加し、繰越利益剰余金が140,162千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15,626千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、13円6銭、1円46銭減少しております。
2015/08/11 9:20- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
(3)その他有価証券
| ・時価のあるもの | 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| ・時価のないもの | 移動平均法による原価法 |
2015/08/11 9:20- #4 経営上の重要な契約等
(1)本株式移転において提出会社の他に株式移転完全子会社となる会社に関する事項
商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
商号 株式会社ヒューテックノオリン
2015/08/11 9:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ11億35百万円増加し177億90百万円となりました。このうち流動負債につきましては、営業未払金が4億15百万円、未払費用が2億83百万円、未払消費税等が8億88百万円増加いたしましたが、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が1億81百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ15億53百万円増加し103億30百万円となりました。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4億18百万円減少し74億60百万円となりました。これは主に長期借入金が5億7百万円減少したことなどによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億87百万円増加し118億31百万円となり、自己資本比率は39.7%となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析
2015/08/11 9:20- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
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- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項の定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が13円6銭減少し、1株当たり当期純利益金額は、1円46銭減少しております。
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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