臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/22 17:00
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月15日開催の当社第45回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、業務執行を行わない取締役および社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが可能となったことに伴い、取締役および監査役が期待される役割を十分に発揮するとともに、今後もふさわしい人材を招聘できる環境を整えるため、現行定款第26条(社外取締役の責任限定契約)および第36条(社外監査役の責任限定契約)の一部を変更するものであります。
第2号議案 取締役10名選任の件
大須賀正孝、大須賀秀徳、山崎裕康、有賀昭男、奥津靖雄、那須田貴市、内山宏、中根洋、足立邦彦及び宮川勇を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
森猛を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、業務執行を行わない取締役および社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが可能となったことに伴い、取締役および監査役が期待される役割を十分に発揮するとともに、今後もふさわしい人材を招聘できる環境を整えるため、現行定款第26条(社外取締役の責任限定契約)および第36条(社外監査役の責任限定契約)の一部を変更するものであります。
第2号議案 取締役10名選任の件
大須賀正孝、大須賀秀徳、山崎裕康、有賀昭男、奥津靖雄、那須田貴市、内山宏、中根洋、足立邦彦及び宮川勇を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
森猛を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 143,881 | 3,729 | - | (注)1 | 可決 87.79 |
| 第2号議案 | |||||
| 大須賀 正 孝 | 139,877 | 7,733 | - | (注)2 | 可決 85.35 |
| 大須賀 秀 徳 | 140,422 | 7,188 | - | 可決 85.68 | |
| 山 崎 裕 康 | 141,173 | 6,437 | - | 可決 86.14 | |
| 有 賀 昭 男 | 143,092 | 4,518 | - | 可決 87.31 | |
| 奥 津 靖 雄 | 143,171 | 4,439 | - | 可決 87.36 | |
| 那須田 貴 市 | 143,171 | 4,439 | - | 可決 87.36 | |
| 内 山 宏 | 141,163 | 6,447 | - | 可決 86.13 | |
| 中 根 洋 | 141,183 | 6,427 | - | 可決 86.15 | |
| 足 立 邦 彦 | 143,076 | 4,534 | - | 可決 87.30 | |
| 宮 川 勇 | 143,183 | 4,427 | - | 可決 87.37 | |
| 第3号議案 | |||||
| 森 猛 | 147,603 | 23 | - | (注)2 | 可決 90.05 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上