ロジネットジャパン(9027)の受取補償金の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 6723万
- 2021年9月30日 ±0%
- 6723万
- 2021年12月31日 ±0%
- 6723万
- 2022年3月31日 +103.44%
- 1億3678万
- 2022年9月30日 -96.98%
- 412万
- 2022年12月31日 ±0%
- 412万
- 2023年3月31日 ±0%
- 412万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 6600万
- 2025年3月31日 -89.39%
- 700万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 9000万
- 2026年3月31日 ±0%
- 9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業収益は、東日本地区の(株)LNJ小泉における取引関係見直しによる減収、および農産物をはじめとした例年にない猛暑による取り扱い数量の減少などによる減収影響があったものの、大手取引先の取り扱い数量の増加影響などにより、前年同期比7億52百万円増(+1.0%)の780億8百万円となりました。利益面については、2024年度まで行ってきた人財投資の取り組みを拡大したことによる費用増加影響があるものの、上記の増収効果等により営業利益は前年同期比45百万円増(+1.2%)の37億11百万円となりました。また、経常利益は受取補償金の計上や営業外費用の減少等により前年同期比2億17百万円増(+6.3%)の36億86百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式の売却等により前年同期比4億96百万円増(+22.1%)の27億45百万円となりました。2026/06/23 10:30
地域別セグメントの経営成績は次のとおりです。