- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/08/14 12:16- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株あたり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株あたり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/08/14 12:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前期末から3億3百万円増加し240億1千5百万円となりました。この主な要因は、営業未払金等の増加によるものであります。
これらの結果、純資産は64億8千2百万円となり、純資産から少数株主持分を控除した後の自己資本比率は20.9%となりました。
(2) 経営成績
2015/08/14 12:16- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/08/14 12:16