建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 35億974万
- 2018年3月31日 -1.21%
- 34億6711万
個別
- 2017年3月31日
- 6億4139万
- 2018年3月31日 -6.99%
- 5億9654万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2018/06/29 9:34
主として、運送事業における事業拠点及び営業車両(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産の売却・除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 9:34
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,215千円 12,488千円 機械装置及び運搬具 1,217 473 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 道路交通事業財団分2018/06/29 9:34
上記は、短期借入金599,512千円(うち1年内返済予定の長期借入金244,166千円)、長期借入金1,063,488千円の担保に供しております。建物及び構築物 269,001千円 土地 466,868 計 735,870
(2) 道路交通事業財団以外分 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 9:34
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準として、支店及び営業所等を1つの単位としてグルーピングを行いました。その結果、当社グループの株式会社ロジネットジャパン西日本が運営するゴルフ練習場の資産グループについて、閉鎖の意思決定をしたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額5,350千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物5,134千円、その他215千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ゴルフ練習場大阪府大阪市 ゴルフ練習場 建物及び構築物、その他 5,350 釧路支店北海道釧路市 営業所 建物及び構築物、土地、その他 14,632
また、当社グループの札幌通運株式会社釧路支店の資産グループについて、営業収益の大幅な低下が認められるため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額14,632千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,869千円、土地11,304千円、その他1,458千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については、不動産鑑定評価額により評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。2018/06/29 9:34
主な耐用年数は建物及び構築物8年~50年、車両運搬具11年~17年であります。なお、車両運搬具につきましては当社グループが独自に見積もった経済的耐用年数によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)