臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 9:36
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月28日開催の当社第12期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金15円 配当総額183,117,495円
効力発生日:平成29年6月29日
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式について2株を1株に併合する。
効力発生日:平成29年10月1日
第3号議案 定款一部変更の件
①目的事項に「発電及び売電に関する事業」を追加する。
②発行可能株式総数を3,000万株から1,500万株に変更する。
③単元株式数を1,000株から100株に変更する。
④②及び③の変更の効力発生日を平成29年10月1日とする旨の附則を設け、同日をもって同附則を削除する。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
平成29年3月31日付で取締役を辞任された村上雅之氏に対し、在任中の労に報いるため、当社における一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈する。また、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、取締役会に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金15円 配当総額183,117,495円
効力発生日:平成29年6月29日
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式について2株を1株に併合する。
効力発生日:平成29年10月1日
第3号議案 定款一部変更の件
①目的事項に「発電及び売電に関する事業」を追加する。
②発行可能株式総数を3,000万株から1,500万株に変更する。
③単元株式数を1,000株から100株に変更する。
④②及び③の変更の効力発生日を平成29年10月1日とする旨の附則を設け、同日をもって同附則を削除する。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
平成29年3月31日付で取締役を辞任された村上雅之氏に対し、在任中の労に報いるため、当社における一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈する。また、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、取締役会に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 10,238 | 3 | - | (注)1 | 可決 99.97 |
| 第2号議案 | 10,238 | 3 | - | (注)2 | 可決 99.97 |
| 第3号議案 | 10,238 | 3 | - | (注)2 | 可決 99.97 |
| 第4号議案 | 10,236 | 5 | - | (注)1 | 可決 99.95 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上