- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益の調整額11,040千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/09 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 13:17
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が107,243千円増加し、利益剰余金が69,611千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/09 13:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、消費増税による反動と前年に神宮式年遷宮が行われた伊勢志摩地域への来訪者の減少に加え、不動産セグメントにおける販売計画戸数の減少等により、営業収益は減少しました。
この結果、当第3四半期の業績は、営業収益は751億17百万円(前年同期比75億23百万円、9.1%減)となり、営業利益は34億42百万円(同16億62百万円、32.6%減)、経常利益は32億45百万円(同15億96百万円、33.0%減)、四半期純利益は24億8百万円(同6億25百万円、20.6%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。
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