営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 12億852万
- 2015年6月30日 +12.3%
- 13億5719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額5,685千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2015/08/10 9:11
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 9:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、平成27年度を初年度とする中期経営計画(3カ年)の達成を目指し、持続的成長を可能にする事業構造を強化するため、継続して重点分野の事業拡大による成長戦略の推進、収益性の向上、有利子負債の削減、安全・安心・安定・快適なサービスの提供、グループ経営基盤の強化に取り組みました。特に環境エネルギー事業の拡大、東急ハンズの更なる展開、ビジネスホテル事業の推進の3つをグループにおける注力分野と位置づけ、事業を推進しました。2015/08/10 9:11
この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は210億4百万円(前年同期比26億35百万円、11.1%減)となり、営業利益は13億57百万円(同1億48百万円、12.3%増)、経常利益は14億35百万円(同1億74百万円、13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億92百万円(同2億7百万円、30.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。