経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 41億3427万
- 2016年12月31日 -5.53%
- 39億573万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、流通セグメントにおいて原油安による石油製品販売価格低下により減収になったほか、運輸セグメントにおいて平成28年4月からの路線バスICカードシステム導入に伴うバスカードの販売終了により一時的な減収があったものの、不動産セグメントにおいて新規の賃貸施設や、太陽光発電施設が稼働したことに加え、ビジネスホテル事業が好調に推移したことなどにより増収となりました。2017/02/08 9:57
以上により、当第3四半期における当社グループの営業収益は696億86百万円(前年同期比10億93百万円、1.6%増)となり、営業利益は39億82百万円(同2億2百万円、4.8%減)、経常利益は39億5百万円(同2億28百万円、5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億81百万円(同1億76百万円、6.0%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。