営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 39億8202万
- 2017年12月31日 +28.35%
- 51億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額95,179千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2018/02/06 12:13
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/06 12:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、「成長分野への戦略的投資」として掲げた分野では、不動産セグメントにおいて、太陽光発電施設の新設に伴う環境エネルギー事業の増収により大幅な増益となったほか、レジャー・サービスセグメントのビジネスホテル事業においては、平成29年12月に12店舗目となる「三交イン名古屋新幹線口ANNEX」をオープンするとともに、各ホテルが高稼働率・高単価を維持しており、安定した収益基盤として着実に成長を続けております。2018/02/06 12:13
この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は732億35百万円(前年同期比35億49百万円、5.1%増)となり、営業利益は51億11百万円(同11億28百万円、28.4%増)、経常利益は53億2百万円(同13億96百万円、35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億74百万円(同5億92百万円、21.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。