経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 39億573万
- 2017年12月31日 +35.76%
- 53億247万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、「成長分野への戦略的投資」として掲げた分野では、不動産セグメントにおいて、太陽光発電施設の新設に伴う環境エネルギー事業の増収により大幅な増益となったほか、レジャー・サービスセグメントのビジネスホテル事業においては、平成29年12月に12店舗目となる「三交イン名古屋新幹線口ANNEX」をオープンするとともに、各ホテルが高稼働率・高単価を維持しており、安定した収益基盤として着実に成長を続けております。2018/02/06 12:13
この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は732億35百万円(前年同期比35億49百万円、5.1%増)となり、営業利益は51億11百万円(同11億28百万円、28.4%増)、経常利益は53億2百万円(同13億96百万円、35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億74百万円(同5億92百万円、21.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。