四半期報告書-第16期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「運輸」の営業収益は5億15百万円増加し、「不動産」の営業収益は3億5百万円減少し、「流通」の営業収益は1億36百万円減少し、「レジャー・サービス」の営業収益は2億24百万円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
第2四半期連結会計期間より、従来「運輸」に含めておりました連結子会社の一部のセグメント区分を、「運輸」及び「不動産」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の報告セグメントを、それぞれの比較対象となる期間と同条件で作成することは実務上困難なため、当該情報については開示を行っておりません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「運輸」の営業収益は5億15百万円増加し、「不動産」の営業収益は3億5百万円減少し、「流通」の営業収益は1億36百万円減少し、「レジャー・サービス」の営業収益は2億24百万円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
第2四半期連結会計期間より、従来「運輸」に含めておりました連結子会社の一部のセグメント区分を、「運輸」及び「不動産」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の報告セグメントを、それぞれの比較対象となる期間と同条件で作成することは実務上困難なため、当該情報については開示を行っておりません。