- 9176
- 2022/05/02
- 時価
- 22億円
- PER
- 2.21倍
- 2009年以降
- 赤字-192.17倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 赤字-16.79倍
(2009-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 21.38%
- ROA
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに対し、直江津・小木間に新造船が就航したことの反動で新潟・両津間及び寺泊・赤泊間の輸送人員は減少しており、また、佐渡島内の人口減少に伴う生活物資輸送や公共工事の減少等で貨物輸送及びトラック航送は減少するなど、マイナス要因も発生しております。2015/11/12 12:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,949,433千円(前年同期比2.7%減)、営業利益は267,708千円(前年同期比174.8%増)、経常利益は177,294千円(前年同期比672.0%増)、四半期純利益は846,484千円(前年同期は217,672千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下の通りであります。なお、当社グループの売上高は事業の性質上、第3四半期に著しく増加する傾向にあり、季節的変動が顕著であります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/12 12:03
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △15円39銭 59円82銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △217,672 846,484 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △217,672 846,484 普通株式の期中平均株式数(株) 14,142,463 14,150,913 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 58.78 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 249,713 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -