売上高
連結
- 2016年3月31日
- 8530万
- 2017年3月31日 +2.77%
- 8767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/15 11:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)2017/05/15 11:23
当社グループの売上高は、事業の性質上、第3四半期に集中する傾向があり、季節的変動が顕著であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社では安全運航の徹底、お客様の減少傾向を止める、貨物部門の効率化と赤字航路の見直しを重点課題として掲げ、積極的な営業展開を図りました。しかしながら、当第1四半期連結累計期間においては、旅客、航送、貨物の各部門とも低調に推移したことから、輸送実績は前年同期を下回りました。2017/05/15 11:23
当第1四半期連結累計期間の売上高は1,773,931千円(前年同期比3.7%減)、営業損失は961,511千円(前年同期は722,603千円の営業損失)、経常損失は988,821千円(前年同期は758,842千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は998,324千円(前年同期は775,114千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。なお、当社グループの売上高は事業の性質上、第3四半期に著しく増加する傾向にあり、季節的変動が顕著であります。