共栄タンカー(9130)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 19億5550万
- 2009年3月31日 -91.06%
- 1億7484万
- 2010年3月31日 +13.06%
- 1億9767万
- 2011年3月31日 -66.74%
- 6574万
- 2012年3月31日
- -16億3207万
- 2013年3月31日
- 2181万
個別
- 2008年3月31日
- 4億60万
- 2009年3月31日 -1.81%
- 3億9336万
- 2010年3月31日 +6.59%
- 4億1928万
- 2011年3月31日 -70.89%
- 1億2203万
- 2012年3月31日
- -13億7897万
- 2013年3月31日
- 1億4743万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 16:00
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 48.62 9.27 0.15 △3.83 - #2 役員報酬(連結)
- 当社は役員の報酬の額の決定に関する方針を、役員の役位や職責に応じて決定すると定めております。2026/06/25 16:00
役員報酬は、月額報酬(固定部分)及び賞与(業績連動部分)で構成されております。月額報酬については、役位や職責に応じた固定報酬を毎月支給する一方、賞与については、親会社株主に帰属する当期純利益等の会社業績、会社を取り巻く経営環境、株主等への配当額等を総合的に勘案して支給額を決定し、年1回一定の時期に支給しております。
役員報酬の額を決定する権限を有する機関は取締役会であり、取締役会から指名報酬委員会へ諮問し、監査等委員会で審議のうえ、取締役社長が取締役会に提案し、株主総会で承認された限度額の範囲で取締役会にて決議しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前連結会計年度に比べ1億4千3百万円減少し、8億8千6百万円(前年同期比13.9%減)となりました。営業外収益は、受取利息や受取配当金の増加などにより前連結会計年度に比べ4千2百万円増加しました。営業外費用は、金利上昇による支払利息の増加などにより前連結会計年度に比べて5千7百万円増加しました。2026/06/25 16:00
親会社株主に帰属する当期純利益は、当社保有の船舶がメキシコ当局から出港許可が下りず停泊を続けていることに関する特別損失の計上などにより、前連結会計年度に比べて46億9千7百万円減少し、4億1千4百万円(前年同期比114.3%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2026/06/25 16:00
当社は、事業資産である船舶投資等を通じた利益成長と、株主の皆様への着実な利益還元を経営の重要課題と位置づけております。配当につきましては、傭船事業等の安定的な収益力に基づく調整後当期純利益(注)を基本指標とした継続的な配当に加え、長期間の船舶運用成果である資産関連損益(売船損益等)を概ね3年を目途に平準化して還元することで、業績連動性と配当水準の安定性の両立を図ることを基本方針としております。
(注)当期純利益から、非経常的な資産関連損失(売船損益等)を除いた利益 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 16:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 3,276.81円 3,411.72円 1株当たり当期純利益 668.40円 54.20円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。