- 9130
- 2026/08/28
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 3.36倍
- 2010年以降
- 赤字-577.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 1億9886万
- 2016年3月31日 -81.9%
- 3600万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9886万
- 2016年3月31日 -81.9%
- 3600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/03/27 15:14
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 4,397 79,163 その他有価証券評価差額金 19,273 △162,862 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前事業年度の計算において使用した32.3%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については30.6%となります。2018/03/27 15:14
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が24,275千円減少し、法人税等調整額が25,000千円、その他有価証券評価差額金が892千円それぞれ増加し、繰延ヘッジ損益が167千円減少しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/27 15:14
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 還付事業税 △9,723 - その他有価証券評価差額金 △95,053 △15,889 圧縮積立金 △767,705 △1,216,922
含まれております。