純資産
連結
- 2018年3月31日
- 98億5829万
- 2019年3月31日 +18.99%
- 117億3084万
- 2020年3月31日 +16.08%
- 136億1728万
個別
- 2018年3月31日
- 85億543万
- 2019年3月31日 +6.37%
- 90億4702万
- 2020年3月31日 +13.77%
- 102億9286万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2020/06/29 13:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、借入金の増加などにより前連結会計年度末に比べ77億7千5百万円増加し527億5千5百万円となりました。2020/06/29 13:06
純資産の部は、利益剰余金が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ18億8千6百万円増加し136億1千7百万円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/29 13:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/29 13:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 13:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 13:06
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,533.89円 1,780.55円 1株当たり当期純利益 148.69円 274.59円
2.当社は、2020年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。