流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 31億4233万
- 2022年3月31日 +74.97%
- 54億9829万
個別
- 2021年3月31日
- 25億2955万
- 2022年3月31日 +62.89%
- 41億2036万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。また、当事業年度の損益に与える影響もありません。2022/06/30 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「海運業未収金」は当事業年度より「海運業未収金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響もありません。2022/06/30 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「海運業未収金」は当連結会計年度より「海運業未収金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/06/30 13:12
資産の部は、前連結会計年度末に比べて46億2千7百万円増加し734億9千6百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したことなどにより23億5千5百万円増加し54億9千8百万円となりました。固定資産は、LR2タンカーを2隻売却した一方で新造VLCC1隻と小型LPG船1隻が加わったことから22億7千1百万円増加し679億9千8百万円となりました。
負債の部は、借入金の増加などにより前連結会計年度末に比べ34億1千1百万円増加し583億8千万円となりました。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2022/06/30 13:12
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 流動資産 海運業未収金 270,807千円 -千円 立替金 274,641 265,626 その他流動資産 79,212 71,990 流動負債