- 9130
- 2026/09/07
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 3.39倍
- 2010年以降
- 赤字-577.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 119億1952万
- 2022年3月31日 +25.06%
- 149億629万
個別
- 2021年3月31日
- 69億5102万
- 2022年3月31日 -28.83%
- 49億4693万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。また、当事業年度の損益に与える影響もありません。2022/06/30 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「海運業未収金」は当事業年度より「海運業未収金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響もありません。2022/06/30 13:12
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「海運業未収金」は当連結会計年度より「海運業未収金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2022/06/30 13:12
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他流動資産 79,212 71,990 流動負債 海運業未払金 11,824 32,165