純資産
連結
- 2020年3月31日
- 136億1728万
- 2021年3月31日 +2.08%
- 139億20万
- 2022年3月31日 +8.75%
- 151億1651万
個別
- 2020年3月31日
- 102億9286万
- 2021年3月31日 +5.92%
- 109億194万
- 2022年3月31日 +4.25%
- 113億6529万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 13:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、借入金の増加などにより前連結会計年度末に比べ34億1千1百万円増加し583億8千万円となりました。2022/06/30 13:12
純資産の部は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ12億1千6百万円増加し151億1千6百万円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/30 13:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/30 13:12
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 13:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,817.54円 1,976.58円 1株当たり当期純利益 21.13円 115.44円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。